Split
ショートカット 1 つでウインドウを半分・3 分割・四隅に整列
Remote
オフィスのほかのコンピュータの画面をモニタごとに見て、許可したコンピュータはその場でクリックしたり文字を入力したりできます。
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ウインドウで RUNNERS アカウントにログインすると、同じアカウントで Remote を起動しているコンピュータが 1 つの画面にタイルで並びます。タイルをクリックするとそのコンピュータのモニターがタブで表示され、選んだモニターの画面が動画(最大で毎秒 15 枚)でリアルタイムに変わります。
「クリックを送信」をオンにすると、画面を押した位置をそのコンピュータでクリックし、押したあとに打ったキーもそちらに送られます。日本語のように変換して入力する文字は、文字欄から送ります。このスイッチはウインドウを開くたびにオフの状態から始まります。
別にネットワークを用意する必要はなく、同じ RUNNERS アカウントでログインしたコンピュータどうしがつながります。サーバーが伝えるのは、どのコンピュータが起動しているかと、接続を結ぶための短いメッセージだけです。画面・クリック・キーはサーバーを通らず、2 台のコンピュータの間を暗号化して直接やり取りします。
誰かがこの画面を見ると、メニューバーのアイコンの矢印が動き、ウインドウの最上部と右クリックメニューに黄色の「表示中」と見ているコンピュータの名前が出ます。「今すぐ切断」を押すとすぐに切れます。クリックとキー入力は、「ほかのコンピュータからのクリックとキー入力を許可」をオンにしたコンピュータだけが受け付けます。
6 つの MCP ツールで、Claude がコンピュータの一覧と画面を見て、許可を得てクリックや文字入力をします。許可リストにないアプリやパスワード画面・システム設定では、人が先に承認します。
macOS 14 以降の Apple silicon と Intel の Mac で動きます。チップごとの dmg は GitHub Releases にあります。
見る側と見られる側の両方のコンピュータに Remote をインストールし、両方で同じ RUNNERS アカウントにログインしてください。
メニューバーの Remote のアイコンをクリックしてウインドウを開き、最下部の「この Mac」で、画面収録とアクセシビリティの横にある「許可…」を押してください。
ウインドウに同じアカウントのコンピュータがタイルで並びます。タイルをクリックすると大きく表示され、クリックするには「クリックを送信」をオンにしてください。
3 行をそのままターミナルに貼り付けてください。最近の Homebrew は、公式リスト以外のリポジトリを初めて使うときに一度確認を求めるため、2 行目があります。チップに合ったビルドを自動で選びます。
brew tap runners-im/tap
brew trust runners-im/tap
brew install --cask remoteほかのコンピュータや Claude から求められたときのこの Mac のモニタの画面 (メモリにだけ置き、保存しません)、モニタの一覧、権限がオンかどうかです。
ログイン時にメールアドレスとパスワードを、起動している間はこのコンピュータの名前とランダムな機器番号を RUNNERS のサーバーに送ります。画面・クリック・キーはサーバーを通らず、相手のコンピュータにだけ暗号化して送ります。
RUNNERS のサーバー(server.system.runners.im)、同じアカウントのほかのコンピュータ・スマートフォン、直接つながる経路を探すための公開 STUN サーバー、アップデート確認のための GitHub リリースページ(起動の 1 分後と 1 日 1 回)です。
$0
これからも無料です
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または $6 / 年 (50% オフ)
Pro にどんな新機能を入れるか検討しています。
決済と RUNNERS アカウントを準備しています。始まったら、ここから Pro を始められます。
いいえ。いま無料の機能はこれからも無料です。Pro はまだない新機能だけを追加します。
GitHub Releases からチップに合った dmg をダウンロードして Remote をアプリケーションフォルダに移すか、brew install --cask runners-im/tap/remote をターミナルに貼り付けてください。見る側と見られる側、両方のコンピュータに Remote をインストールする必要があります。
Remote はふだんメニューバーにだけあります。メニューバーの Remote のアイコンをクリックするとすぐにウインドウが開き、ウインドウが開いている間は Dock にも表示されます。右クリックすると短いメニューが開きます。
2 つです。「画面収録」は画面を撮るために、「アクセシビリティ」はクリックとキー入力を送るために必要です。ウインドウ最下部の「この Mac」をクリックすると、権限ごとにオンかどうかと「許可…」ボタンがあります。
はい。2 台のコンピュータが同じ RUNNERS アカウントでログインしているときだけ、お互いが見えます。アカウントは無料で、Remote のウインドウか runners.im 右上の「ログイン」から、メールアドレスとパスワードで作れます。Split・Prompt・Monitor と同じアカウントです。
いいえ。接続できるのは同じ RUNNERS アカウントでログインしたコンピュータ・スマートフォンだけで、「ほかのコンピュータにこの画面を見せる」をオフにすると誰も見られません。クリックとキー入力は「ほかのコンピュータからのクリックとキー入力を許可」をオンにしたときだけ受け付け、最初はオフになっています。
ターミナルで claude mcp add remote コマンドを使い、Remote に含まれる MCP スクリプトを登録します。完全なコマンドは GitHub の README にあります。Remote が起動している必要があり、スクリプトはそのユーザーだけが開けるソケットで Remote とやり取りします。
見られる側(画面を見せるコンピュータ)は、今のところ macOS でだけ動きます。Windows・Linux 版も GitHub Releases にありますが、まだ試験中です。
iPhone と Android のアプリを開発中です。ストアに公開されると、このページの App Store と Google Play のボタンが有効になります。
画面・クリック・キーはサーバーを通らず、2 台のコンピュータの間を暗号化(WebRTC)して直接やり取りし、どちらのコンピュータにも保存しません。RUNNERS のサーバーが知っているのは、ログインと、同じアカウントのどのコンピュータが起動しているかだけです。広告・利用統計はありません。
起動の 1 分後と 1 日 1 回新しいバージョンを確認して先にダウンロードし、インストールするか尋ねます。「あとで」を押すと、その日はもう尋ねません。「アップデートを自動的に確認」をオフにすると確認を止めます。
Homebrew を使った場合は、brew uninstall --zap --cask remote で設定ファイルまで削除されます。直接ダウンロードした場合は、「Remoteを終了」を押してからアプリケーションフォルダの Remote をゴミ箱に移し、システム設定の画面収録とアクセシビリティの一覧からも Remote を削除してください。
メニューバーのアイコンを右クリックして「ヘルプとフィードバック」を選ぶと GitHub の Issues ページが開くので、そこに書き込んでください。
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